名古屋コーチンのこだわりスープ。伝統の支那そば「直久」。

直久のこだわり

名古屋コーチンを身付きで煮込む正統派スープ。

スープ

創業当時からの伝統を受け継ぐ名古屋コーチンのスープ。500日以上かけて育てた名古屋コーチンを、身が付いたまま長時間じっくり炊き出すことで、すっきりした旨味と深いコクを実現。昔なつかしい風味で「飽きのこない一杯」と、お客様に大評判の正統派スープです。

協会公認

名古屋コーチンについて

数あるブランド地鶏のなかでも最高峰とされる名古屋コーチン。厳格な基準で手間ひまをかけて育てられた鶏の肉は、歯ごたえの良い肉質とコクのある旨味が特徴です。直久は、協会公認の名古屋コーチンを日本で最も多く使用しています。

特注の小麦粉を使った、風味も食感も極上の自家製麺。

極上の自家製麺

細麺

当店のスープに丁度よくからむストレート麺。上質の粉を自社の製麺所で十分に練り上げ、熟成させたうえで打ち込みました。細麺ながら歯ごたえはしっかり。豊かな小麦の風味と強いコシが特徴です。

平打麺

小麦に加える水の量を調整してやや太めに切り出した平らな麺です。ツルツルとした喉ごしは、あっさりとしたスープにぴったり。どちらの麺にも、保存料や着色料は一切使用していません。

秘伝の醤油だれの決め手は天然本醸造「フジトラ醤油」。

天然本醸造「フジトラ醤油」

醤油タレ

創業文化元年(1804年)の千葉の老舗、大高醤油の本醸造「フジトラ醤油」をじっくり寝かせてつくる“旨味の素”。すっきりと深みのある味わいの醤油タレです。

醤油タレ

塩タレ

瀬戸内産の厳選した塩に、カツオや昆布など海の幸のダシを加えて旨味を凝縮。磯の風味がふんわり漂う、香り豊かであっさりとした塩タレです。

塩タレ

肉の旨さをじっくり引き出す直久自慢の焼豚&鶏チャー。

鶏チャー

専用の塩タレと大量の生姜やネギを鶏肉に揉み込み、しっとり柔らかくなるようにゆっくり丹念に火入れしています。脂身が少なくヘルシーな生姜の風味が効いた鶏チャーです。

鶏チャー

豚肉

上質な豚肉を、「フジトラ」醤油でじっくり煮込んだ逸品。新鮮な肉だけを使うことで、雑味がなく肉汁もしっとり保たれた、肉本来の旨さが味わえる焼豚です。

豚肉

スープと麺を引き立てる、器のなかの名脇役たち。

メンマ

メンマの名産地である中国広西省の高地で採れる筍から、根と先の部分を取り除いた中ごろだけを使用。24時間かけて炊き上げ焼豚の煮汁で味付けをした、歯ごたえの良いメンマです。

メンマ

のり

国産の青のりを板状に乾燥させた「青板」と呼ばれるものを使用しています。「青板」は、市販の焼き海苔のように焼きを入れず乾燥させるため、海苔本来の独特の風味が楽しめます。

のり
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